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料理がほったらかしでできる鍋「シャトルシェフ」レビュー|メリット・デメリットも紹介

アイテム
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今回のお気に入りアイテムは「シャトルシェフ」です。

メーカー

サーモス

メリット

短時間加熱後、保温容器に入れるだけなので、時間に余裕が生まれます。

保温中はガスも電気も必要ないので光熱費が節約出来ます。

じっくり時間をかけて食材に火が通るので、煮崩れ焦げつきの心配も少ない。

じっくり食材に火を通すので素材の旨みが逃げにくい。

デメリット

2重構造の鍋なので商品自体が高価

2重構造の鍋なので、内容量の割にかさばる

鍋の構造

魔法瓶(水筒)で有名なサーモス製の真空保温調理鍋

内鍋と保温容器(外鍋)の2重構造で長時間保温

下の写真は内鍋(TOPの写真は、外鍋に内鍋を入れた状態です。)

外鍋に内鍋を入れた状態

外鍋内部

ひとりごと

調理中にガスも電気も使わないので、光熱費の節約になるのはもちろん、調理開始時に加熱して保温容器へ入れておけば、保温調理中に鍋につきっきりになる必要がありません。

保温性のが高いので、時間がバラバラな家族がいても暖かい出来たての味が味わえます。

保温調理後は長時間放置せず、料理の保存や再加熱は適切に行う必要があります。

一晩寝かせたカレーん危険性

シャトルシェフの性能

地震などで倒れれば料理がこぼれる可能性はありますが、保温中に火や電気を使っていないので、火災の心配がないのは安心です。

こちらから購入していただけると喜びます🤩

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